お客様から頼りにされる
理想の営業マンに

平成214月入社
株式会社シナノポリ パッケージ事業部 営業部 係長
西澤 真広さん

入社のきっかけ

東京の大学に進学して経済を専門に学んできました。このまま東京で働くか、地元長野に戻って就職するかを迷っていた時に参加した合同説明会。その説明会でシナノポリのことを知りました。いろいろと話を聞く中で、自分がやりたいと思っていた仕事ができると感じ、入社を希望したのがきっかけです。
全国各地を飛び回り、さまざまな人と接することができる営業職は、自分にとってとてもやりがいのある仕事だと思っています。

入社のきっかけ

こんな仕事をしています

シナノポリが販売している商品は、主にきのこの包装資材・パッケージです。通常の資材メーカーとは違い、包装に関わる機械なども幅広く扱っています。メインとなるお客様は、全国各地にいるきのこの生産者。私は営業部で東北・北海道エリアを担当しており、ルートセールスを行いながら機械のメンテナンスやアフターフォロー、新規開拓の役割も担っています。
出張に出ると、東北の各地を回りながら北海道まで足を伸ばすことになるので、2週間くらい会社に戻らないこともあります。
基本的に出張中は自分ひとりの判断で行動しなければならないため、お客様が抱える課題をその場で解決できた時は達成感があります。

これからの抱負

営業活動はお客様あっての仕事。お客様と信頼関係を築いていく中で仲良くなり、仕事とは関係のないところでも付き合ってもらえるようになると、営業マンとしては幸せを実感せずにはいられません。
この会社に入ってちょうど10年目を迎えますが、今までお客様から多くのことを学ばせてもらいました。今後は自分が培ってきた経験を、次の世代を担っていく後輩に引き継いでいきたいと思っています。

これからの抱負

先輩社員からのひと言

シナノポリは社員同士の仲も良く、年齢や役職に関係なく本音で話せる会社です。もちろん上下関係はありますが、自分の意見をちゃんと聞いてもらえるので、新しいことにも積極的にチャレンジできる環境が整っていると思います。